2008年04月05日
◆英語学習の目的と目標を確認しよう!
英語を話せるようになりたい!と思ってこのページを検索してくださったあなた!
すばらしい!! コングラッチュレーション!(←コレくらい英語で書けよ〜笑)
このページを見つけられたあなたはとてもラッキーですよ。
だってもう余計な苦労はせずに、英語ぺらぺらの道をばく進できるわけですから!
このブログでは、どうやったら「英語のスピーキング」が上達するか?
テーマを元に、優良な英語教材YouCanSpeak!を私の体験を元に紹介をしています。
でも時々、私たちは英語を学習する習慣がついてくるにしたがって、
なぜ英語を勉強するのか?という目的を忘れがちになります。
目的があって初めて
目標があるわけです。
私だったら駐在員の妻として、
英語を自由自在に操り生活面でのコミュニケーションにストレスを感じることなく
安心して家族と暮らすという「目的」があります。
そのための"手段"として英語を話せるようになることが
「目標」なわけです。
英語を話せることが「目的」
になってしまうと 勉強することが正直しんどいです。
英語を話せるようになることは
目的を達成するための「手段」でしかないわけです。
あなたが英語を勉強する「目的」はなんですか?
米国でインターネットマーケティング会社を経営されている
岩元貴久さんのブログにあった「英語」についてのブログ記事を
一部抜粋して紹介します。
視点を大きく捉えられますよ。
夢はおっきく!ね。
こんな時代に生きていて物事をおっきく考えられないのは
損ですよね♪
**ここから****************
「これが英語の学習法だ!」などと能書きたれることはできません。
だって、アメリカに10年以上住んでいる私が日本にしか暮らし
ていない人に、効果的な学習法など教えられるわけないですもの
ね。
でも、これだけは言いたいです。
英語は、この時代に生まれた人は、特に日本に生まれた人に
は、ぜひ修得して欲しい!
私が英語を問題なくできるレベルになったときに感じたこと。
それは「自由」でした。
これで世界が、自分の暮らせる場所になったと感じたのです。
もちろん、英語が通じない国や地域があることは承知してい
ます。
でも、私が興味ある国や地域では、すべて英語ができること
で生活に不自由はないでしょうし、ビジネスの上でも障害が
ないでしょう。
つまり、行きたいところどこでも、日本が不景氣ならアメリ
カ。アメリカ・日本がダメならヨーロッパとね。
せっかく争いがない(もちろん一部ではありますが)平和な
時代に住んでいて、移動のための交通手段、ビザなどの問題
が人類史上もっともオープンな時代に生まれて、こうした
自由な環境を活用できないというのは、もったいないですもの
ね。
何もこれは私が英語ができるから自慢しているのではなく、
英語ができるようになったときに自分が氣づいた新しい世界
なので、それを素直にお伝えしたいのです。
事実、妻とは今アメリカに住んでいますが、X年後はXXXXに住
もうねなどという会話が普通にでてきます。というか実はそ
の準備を既に始めている・・・
もちろん、日本人全員が英語をやらなければならないというこ
とではありません。
何事においても「ねばならない」ことなどないのですから。
ちょっと古い話だけど、明治維新前、坂本竜馬が海外との貿易
に乗り出したいと夢を持っていたことを思えば、今私たちが
おかれた状況の中で、あえて日本の中だけで日本語の社会の中
だけで生活をしていることに、何かを感じないわけにはいかな
いですよね?
英語が自分のものになると、世界観が広がります。それは、
情報・人類の知恵を共有することができるようになるからです。
***ここまで***
どうでしたか?
今一度、英語で何をしたいのかを考えてみてくださいね!
英語を勉強する意欲が沸き、あなたなりの目的がクリアになれば幸いです!
YouCanSpeak無料お試しはこちらから!
↓↓↓


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英語を自由自在に操り生活面でのコミュニケーションにストレスを感じることなく
安心して家族と暮らすという「目的」があります。
そのための"手段"として英語を話せるようになることが
「目標」なわけです。
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になってしまうと 勉強することが正直しんどいです。
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目的を達成するための「手段」でしかないわけです。
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ね。
でも、これだけは言いたいです。
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は、ぜひ修得して欲しい!
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それは「自由」でした。
これで世界が、自分の暮らせる場所になったと感じたのです。
もちろん、英語が通じない国や地域があることは承知してい
ます。
でも、私が興味ある国や地域では、すべて英語ができること
で生活に不自由はないでしょうし、ビジネスの上でも障害が
ないでしょう。
つまり、行きたいところどこでも、日本が不景氣ならアメリ
カ。アメリカ・日本がダメならヨーロッパとね。
せっかく争いがない(もちろん一部ではありますが)平和な
時代に住んでいて、移動のための交通手段、ビザなどの問題
が人類史上もっともオープンな時代に生まれて、こうした
自由な環境を活用できないというのは、もったいないですもの
ね。
何もこれは私が英語ができるから自慢しているのではなく、
英語ができるようになったときに自分が氣づいた新しい世界
なので、それを素直にお伝えしたいのです。
事実、妻とは今アメリカに住んでいますが、X年後はXXXXに住
もうねなどという会話が普通にでてきます。というか実はそ
の準備を既に始めている・・・
もちろん、日本人全員が英語をやらなければならないというこ
とではありません。
何事においても「ねばならない」ことなどないのですから。
ちょっと古い話だけど、明治維新前、坂本竜馬が海外との貿易
に乗り出したいと夢を持っていたことを思えば、今私たちが
おかれた状況の中で、あえて日本の中だけで日本語の社会の中
だけで生活をしていることに、何かを感じないわけにはいかな
いですよね?
英語が自分のものになると、世界観が広がります。それは、
情報・人類の知恵を共有することができるようになるからです。
***ここまで***
どうでしたか?
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