2008年03月13日

■あなたが英語を話せない理由

今日はセグメント2をやりました。
2回目なので要領もわかってスムーズに行きました。

なんかこれ、すごい楽しくてもっとやりたくなってしまう〜♪
飽きっぽい性格だから、ちょっとずつのほうが長続きしそうな気がしてます。

何事も、「あともう少しやりたいな〜」っていうのがなんでもちょうどいいですよね!

ということで、英語ペラペラになるのに90日以上かかってしまうかもしれませんが、レベルUPは必ずできると思いますので、お付き合いください♪

今日はレッスンの後、じっくりYouCanpeakのサイトを読み込みました。

買う前に読まなかったのか? ←(汗)

ええ、練習システムの説明のところだけ読んで直感的にこれはイイ!と
思って購入しちゃったから〜〜。 


で、その直感は今のところ正しかったわけですが、

それと同時に、今日私は驚愕の真実を知ってしまいました

これをもっと早く知っていれば・・・とほほ〜

次を読む前に
ここをクリックしてね。

そしたらもっといいコト教えてあげる〜〜〜♪



その驚愕の真実とは・・・、



年まじめに英語に取り組んでいたにもかかわらず
英語がペラペラにならないその理由
です。


『英語学習の謎』ってやつです(汗)

英語がペラペラにならない理由は

英語学習方法・内容・スタイルの違いです。


もっと具体的に言えば、


英語学習の「目的型」と「全発想領域カバー型」の違い です。

どういうことかというと、

英会話クラスや英語教材の99% は、「目的型」アプローチです。

目的型とは、特定場面で必要な表現(例えば買い物の時に必要な表現)を
学ぶ練習法で、それなりの価値はあります。

でもその弱点は、パッチワーク英語に陥り易いので、
頭の中にある思いをいつでも自由に話せるようになるとは限りません。

覚えた英語が使える状況をひたすら待つことになるので、
その時が来なければ、英語を話すチャンスすらありません。

(そうそう!(´Д`))


生きた会話は、内容が次から次へと変化して行くものなので、
パッチワーク英語では会話について行けません。

(そうなのよ〜〜(´;ω;`))


又、「目的型」アプローチでは、
最終到達地点の明確な定義付けがないので
上級英語を終了しても、思ったことを何でも自由に言えるように
なっているとは限りません。



ドヒャー




YouCanSpeak は、「全発想領域カバー型」アプローチです。

すなわち頭の中に思い浮かぶことは何でも瞬時に英語で表現できる
ようになるためのシステム
です。

「全発想領域カバー型」とは、
英語の発想領域の全てをカバーするための最小限の表現要素を、
頭にインプットする
ことを意味します。

それらが頭の中に蓄積されれば、
後はそれらの要素の組み合わせ方しだいで、あらゆる表現が可能になります。

0から9までの数字さえ知っていれば、数字の組み合わせを無数に作り出すことができるのと同じです。







どうです?

目からうろこが10枚くらい落ちませんでしたか??
私は落ちました。。

目の前のもやもやが晴れてお日様が見えた感じでした!


「どうしてできるようにならないのか?」
その理由が分かっただけでも儲けもんですよね!


その理由が分かれば、それに適した学習法をやってあげればいいだけ!


やらない手はありませんよね!

私が使っている英会話スピーキングトレーニングソフト
       ↓ ↓ ↓






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優しいあなた・・ヾ(*´∀`*)/ Thanks〜〜〜




peraperaeigo at 11:00 │Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

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